卒業生相談会「結果を受け止められない」その1

2月25日に「卒業生の保護者」の皆様から事前に頂きました
「結果を受け止められない」というご相談に安浪・富田・青山・金子がお答えしました。
本日から3本に分けてお届けします。

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1個目
「掲示板2
1日不合格で始まった第一希望校を背水の陣で3日で受け、補欠合格。
第二希望も5日まで受けたが不合格で、合格は1日午後に受けた学校のみ。
本人は第一希望校への憧れが強く、補欠順位が少しづつ繰り上がったが、順位の1つ前でストップし、次点のまま期限が終わった。
娘へ掛ける言葉も沢山あるかもしれないが、親である私が前を向けず、何も言えず、悲しみと自責と後悔の気持ちで一杯で、正直、混乱している。

2個目
「掲示板3
息子は第四志望校に進学する事に。
3入塾時、四谷大塚偏差値30代からスタートし、小6前半では59まで上昇した。
第一志望は思考型の武蔵だったが、12月初旬に武蔵をやめ、第二志望校以下の志望順位を繰り上げた。
結果は不合格続きとなり、親の決断が遅かったために対策が遅くなってしまったのではないかと後悔している。

以下、有料会員様・卒業会員様向けの全編動画です