卒業生相談会「結果を受け止められない」その2

2月25日に「卒業生の保護者」の皆様から事前に頂きました
「結果を受け止められない」というご相談に安浪・富田・青山・金子がお答えしました。
本日は3本に分けた動画の2本目をお届けします。

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3個目
「掲示板4
前回のロス会にも参加させていただき、趣味を作りましょうというアドバイスをいただいたり、親のできることについて改めて考えることができた。
反省がまだ渦巻く半面、徐々に復活しようと努力しているところで、新しい仕事もはじめたいと思っている。
40代だが、直接中学受験に、子どもや親に、関わっていく方法として、今から塾の先生や家庭教師等々になるという方法もアリなのか。

4個目
「掲示板5
娘の第四志望校への進学が決まった。
1月の埼玉・千葉受験の結果はどちらも合格し、本命校よりも偏差値が高い中学校からの合格に娘は安心しきってしまい、21日校(第2志望)・22日校(第一志望)の不合格。
気持ちをキープできず、出願してあったにもかかわらず、そのまま受験をリタイア。
私は完全に不完全燃焼。

5個目
「掲示板6
第一志望のレベルをかなり落としての受験だったので、娘本人はニコニコ合格で終えられ、しばらくはこれで良かったのか?と母である私は悶々としたが、今は「これで良かったのだ」と思えるようになった。
残念なのは、こちらの中学受験カフェをもっと早くに見つけられなかったこと。
既に受験は終わっているが、カウンセリングで先生方にお会いしてみたい。

6個目
「掲示板7
小学算数と言えば、割合・速さ・平面図形が重要単元ということだったが、中学数学もしくは高校数学でもこうした合否や偏差の差をわける最重要単元はあるのか。

7個目
「掲示板8
息子がずっとD判定だった第一志望の国立中高一貫校にまさかの合格をした。
安全校に大学付属校(関西学院)を受けて合格しており、ずっと関学に行くものだろうなと思っていたが、息子は第一志望を選んだ。
元々のんびり怠けがちな息子で、お尻を叩いてはっぱをかけてどうにかこうにかここまで来たので、あと6年後また大学受験?と思うと私が卒倒しそうになっている。
国立一貫校に行っても大学受験で関学に受かる保証もなく、第一志望に合格しても両手を挙げて大喜びできない自分に悶々としている。

以下、有料会員様・卒業会員様向けの全編動画です